ルーズリーフってたくさん種類があって悩んでしまう時がありますよね。<br>そんな方に、おすすめのルーズリーフを用途に応じてご紹介します!<br><br>今回のテーマは「書き心地とサイズで選ぶ」です。
書き心地とサイズで選びたい方におすすめのルーズリーフ
キャンパス ルーズリーフ
「書きやすい」とは?
世の中にある書きやすい紙といえば、「さらさらなめらかに」書ける紙ばかりだった中で、コクヨは2種類の書き心地を提案しました。それは、調査の結果、少し重めのタッチでしっかり書ける紙を好むユーザーが36%もいることが判明したからです!
つまり…「書きやすい」は「さらさらなめらかに」書けることだけではありませんでした!
「書きやすい」=「さらさら書ける」と「しっかり書ける」
に大別されるという、これまでの常識を覆す結果になりました。そこでキャンパスルーズリーフは2種類の書き心地で選べるようになりました。
「さらさら書ける」タイプは、従来品と同じコクヨオリジナル原紙で、さまざまな筆記具で書きやすいと評価され、実績のあるコクヨオリジナル原紙を使用しています。
「しっかり書ける」タイプは、「さらさら書ける」タイプの紙に比べ、表面の平滑度と紙の密度が低く、また紙質が柔らかく厚みもあり、しっかりと書きごたえのあるコクヨオリジナル原紙を使用しています。
ラインナップ~サイズやタイプで選ぼう!~
B5
タテ257×ヨコ182mmのスタンダードなサイズ
A5
タテ210×ヨコ148mmの持ち運びに便利なサイズ
A4
タテ297×ヨコ210mmののびのび書ける大きめサイズ
ノートタイプ
ノートのように製本されたルーズリーフ
ビジネスタイプ
落ち着いた大人向けのデザイン
記事提供元:コクヨ株式会社